ゲイ仲間から教えてもらった、出会い系アプリは素晴らしい存在でした。
嫌がらせメールなどが届きません。
冷やかしなども届きません。
また、運営側から頻繁に連絡メールが届くこともありません。
これだけ安全なネットのサービスって、他にはないんじゃないか?って感じでした。
僕がノンケのちんこを求めても、罵倒する連絡なんか一つもないのです。
管理が行き届いている、素晴らしい出会い系アプリだと感じました。
利用者が多くいるため、ゲイのフェラだけなら楽しみたい男性もいる。
だから、本当に出会いやすいと感じました。

 

 Jメールの中でも手応えがありました。
連絡をくれたのは、30歳の真輝也さんです。
「直ぐ、サックリ抜いてもらえる?」
「大丈夫です」
かなり、あっさりしたやりとり。
念のため通話もして、待ち合わせ場所や時間をしっかりと決めて、会いに出かけました。

 

 真輝也さんは、体育会系の香りするガッチリした、豪快な人でした。
「そんじゃ、公衆トイレでやってくれるか?」
「はい、大丈夫です」
直ぐ、公衆トイレに入って真輝也さんのイチモツをご馳走になることになりました。

 

 体育会系の人だからか、体もがっちりしていて、抱き締められたい衝動に駆られてしまいました。
彼の大きな肉棒を、丹念にフェラを続けてしまいました。
僕のフェラでうっとりした声まで出してくれるから、凄い喜びが強いものでした。
真輝也さんも、僕の口の中に大量に精液を吐き出してくれました。

 

 ノンケを落とすならゲイの掲示板ではなく老舗出会い系アプリなら確実に出来るって納得でした。
それ以降、フェラ友作りに励みまくってしまっています。

 

 最初に待ち合わせした大学生の和真くんは、僕のフェラが気に入ってくれたようです。
それから継続して、待ち合わせをしてしまっています。
彼のちんこをいっぱい舐めて、沢山の精液を飲ませてもらっています。

 

 利用することで、確実に出会いに繋がることが分り、今では頻繁に使い続けてしまっています。
フェラ希望者は、確実にいる。
後を絶ちません。
もし、その気になってくれるノンケがいたら、いつかは肉体的な繋がりも作ってみたいって想像してしまっています。